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WOZZ体験記第壱拾八回  

超魔法大陸WOZZ体験記第壱拾八回です。
※ED内容を含みますのでご注意下さい!

やーやーやー長かった旅路も遂に終わりを迎えそうです、超魔法大陸WOZZ!!
果たしてレオナ達はバラムを倒し無事に人間界に帰ることができるのか、しかしその展開に
思わぬ落とし穴があったことをプレイヤーは覚えていなかった…。

前回のあらすじ:高麗人参

前回のプレイ内容で一番印象に残ったのがこれでした(笑)これってどうしたらいいんだ!
というか何故これを持ってきたんだ、チュン!というわけでいよいよバラムとの最終決戦に
臨むことになりました。さて、どうなることやら…。


ラスダンであるバラムの飛天城ようやく乗り込み(前回の最後参照)、探索を開始しますが
なんだか広い。というより一気に開けたと思ったらたくさん入れる部屋や塔を見つけ
あちこちを見て回らなくてはならなくなり、エンカウントが高いこのゲームでは流石ラスダンだな
コノヤロウと言わざるを得ないです(笑)とりあえずLV上げがてら倒していきます。
アイスイェスにもらったアメジストピアスをチュンに渡し、魔法で弱点を突いてもらいながら
歩いてMPを回復という節約術を試みますが魔法のドリンク200個あれば十分だろうな(笑)
途中歯車だのコードだの、明らかに何かに使うイベントアイテムを拾い上げていったら

ラストネコ発見。

ラスダンまでネコイベントが延長するなど思いもよりませんでした(笑)だがエオリアの元に
返してやらねばな!ということで一旦ここで引き返すことに。めんどいが仕方ないな。

(ネコ返却中)

エ、エオリアさん…何すかこの最後のお礼!!イライザの武器じゃねっすか!!!
今4人目はラムーンなんすよ!このお姉様が一番強いんだからこの人の装備にして下さいよ
せめて!というかやっぱり妖精女王の娘だから贔屓していらっしゃるんですかああそうですか、
ちくしょうネコちょっと掻っ攫っていいですかコノヤロウ!!


(中略)

ハイ、改めて飛天城まで戻ってきました。ちぇ、最後こそいいアイテムだと思ってたのに…
渋々何かの材料集めを続け、全部探し終わったところで…ん、どうするんだ?(汗)
塔が2つあり、その間に大きな扉があるんですが電源が入っていないので開かないという
明らかにこの材料を使って電源を復旧させるのが目的のようなんですがどこにこれらを
使うのかな、とあちこち調べていると片方の塔でレオナが修理を開始。そういえばここの塔、
妙に機械仕掛けっぽいな、気付くのが遅かったけど(笑)こうして電源が戻り扉が開くように。

階段を上り進んでいくと誰かの足元が見えたので慌てて回復や装備を整え、出陣。
そこにいたのはやはりバラムでした。ようやくこいつと直接対決ができそうです。
…でもを聴いてちょっと止まる。あれ、この曲は少し前のイベントで聴いたような…?
バラムのテーマというかそんな扱いだったのでもしやこいつは偽物?と思いましたが
ひとまずそのまま戦闘。意外と人間っぽいナリをしているんだな、バラムって。
全体攻撃などを使ってきますがこちらには回復アイテムも回復魔法も揃っているので
回復しつつ安全に攻撃。弱点は…っぽかったです。たまたまライジンが利いたので。
倒したかと思いきやまたエンカウント。そうか、第2形態か!

というわけで今度こそ専用BGMでバラム(第2形態)戦へ。タコのような足が付いた
モンスターとなって再登場のバラムさん。よし、ここで使うとするか!

月の欠片!

説明しよう、このアイテムは聖女のメダルと同じく海賊に襲撃される前のディクテイターでしか
買えなかったレアアイテムであり、何の効果があるのかもいざ知らず5個買っていたのだ!
そしてこの効果は…

隕石落とし

凄いね、チュンのテレキネシス(運任せ)がアイテムとして使えるなんて便利すぎる!
そんなアイテムをラスボス戦で使わなきゃ損じゃないか、とレオナに使わせ他は攻撃。
しかしここでバラムの脅威の攻撃がやってきました。

3000ダメの連続攻撃

うぼおおおおおやまたのミミズの悪夢再びっ!!(汗)ショットとラムーンが倒されました。
とりあえず聖女のメダルの回復、復活ボンボンの蘇生で態勢を立て直しどうにか持ち堪えますが
まさかこいつもこの技を持っているとは…伊達にタコ足くっ付けちゃいねぇな!!
これの他にも全体攻撃はありますが連続攻撃はランダムなので一人に集中されると
とても危ういです(汗)特にHPの低いチュンは3回当たれば即ダウン。ハイ復活ボンボン!
そんな事を繰り返しながら戦い、ショットのパワーショットが決まったところで決着。


バラムがここで終わるならばお前らも、とよくあるお約束な自爆を試みたようで、チュンと
イライザが力を合わせ4人目メンバーを外へワープさせました。バラムを倒せば人間界
帰ることができる、だからこの自爆?に巻き込まれたらきっと人間界に飛ばされてしまうから。
アリヅカの塔上空に浮かんでいた飛天城はよろよろと沈み、そして大地に衝突しました。
同じく外にいたサリバンも戦いの終わりを感じ、ワープしてきた4人目メンバーもそれぞれ
アクション(ポーズ)をとり喜んでいる様子。台詞無いから勝手な想像だけどな!(笑)

その後スタッフロール。だけどなんだか釈然としません。そりゃ当然です、レオナ達が
きちんと帰れたのか、というかこの終わり方があまりにもおかしすぎました。
それに、中古データは実は4人目不在の3人パーティだったのです…
場面はジャーニーに移り、戻ってきていたサリバンの下に主人公トリオが駆けつけ…

!?

バラムを倒せば帰れるとか言いやがって!と怒るショット。これはまさか…
帰れなかったからここで永住しようEND?と思いましたがそれでもないようで、ここで
マディストさんから研究の結果が出たので来て欲しいという手紙の存在を知らされます。
そうか、ここで改めて帰れるわけだ。まったく最後の最後でオイシイところを掻っ攫うとは
なんて奴よ(笑)ということで、マディストさんの家に向かうことになりますが
そういえばバラムを倒したわけだしもう敵は出ないのかな、とフィールドを歩くと…

オ、オレの天下だ…!!

誰も出てこない!平和すぎる!何このノーエンカウント!!いいね、せっかくだから
マディストさん家に行く前にお世話になった人たちの下へ行ってこよう。挨拶をしに!

*妖精城…女王とイライザに挨拶、イライザに人間界に帰らなかったの?と聞かれる
*エオリアをはじめとする妖精達…お礼を言われる
*占いババ…人間界に帰れるというお告げを受ける、セラミックは留守
*ゴースキャッスル…ドロンじゃなくて弟がいた。でも兄貴は見つからず
あとおゾウ様もいたので話したらお礼を言われる
*海賊のアジト…バンガス兄貴に何かあったら呼べよと言われる。もう用事は無い
*エルフィッシュ…ミルスはまた旅に出たらしい
*暗黒界…ラムーンは留守、パデスはいつも通り、敵はいないかと思ったら
修羅地獄で出てきたので最後の思い出作りに励む
*バラムに滅ぼされたオアシス…手紙の中身が変わり、「勇者達よ心から感謝する」
*その他一般人…いつも通り

一般人の台詞に変化が無いのはバラムが倒されたことがまだ世界中に伝わっていない
からだそうで。というか修羅地獄がいつも通りすぎて噴いた(笑)25本目までやろうかと
思いましたが飽きて途中で「逃げる」を選んだら中断になりました。は、初めて知った。
オアシスのは個人的に感動しました。見てくれていたんだな、あの人たち…。
ジャーニーに戻りサリバンに声をかけると一緒にマディストさん家に行くことに。
あれ、一緒に行こうって話でしたっけ(笑)


それじゃそろそろマディストさん家に行くかー。と家に入るといきなり不穏なBGM
何、殺人事件でも起きた?と奥へ進むとかつてマディストさんが使っていた地下への階段
露になった状態で、そこからこっちに来てほしいと声が。こ、これは嫌な予感しかしない!
というかここで思い出しました。

バラムは誰かに力を得てあんなに強くなった奴だったことを。

すっかり黒幕を忘れてた!やべぇ、月の欠片全部使っちゃった!!(笑)
ということは、この展開からするに…マディストさんがラスボス??なんてこった!
ひとまず階段を下りると怪しい研究所。そして少し進むと

あら、ぷよぷよのマミーじゃない

よく見るとドットのキャラが泣いてるんですよね。こいつ敵かなと思ったら普通に会話が。
マディストによってこんなミイラのような身体にされてしまったそうで…奥へ進むと牢屋にも
マミーになってる奴らが。かつては人間だったのにマディストさんの実験体にされて
こんなことになっちゃったのか。更に図書室のような部屋ではノートを発見。
そこには魔法が使えない自分を蔑んだ奴らに仕返しをするために人間界の科学の力を
得て錬金術を習得した、という話が…。これってマディストさんの日記かな。
これで動機もハッキリとしました。バラムを利用しつつ復讐を考えていた、と。
確かに途中から存在を完全に忘れていたけど隠れてこんなことをしていたのか!

セーブポイントもたぶんこれが最後。LVも気が付いたら60近くになっていました。
それじゃマディストさんをぶん殴りに行こうか…と奥に行くと出てきたのは恐竜メカ
レオナ曰くダイバーウォッチが使われていたようで。そういえばマディストさんに会った時
人間界のアイテムを渡したな。そして恐竜はかつて研究所跡だかで手に入れてきた
恐竜のDNA。まさかこんなところで使われるとは…というかやっぱり忘れてた(笑)
マディストさんの前にこいつと戦うようなのでバトル。あ、いつもの戦闘曲…。
3人の人間界のアイテムを駆使し、CDをカッター状に投げつけたりノートパソコンを使って
パラメータを変えてきたりしましたがバラムよか脅威ではなかったのでサックリ倒すと
レオナのLVが60に到達。そして武器を2つ発明できるように。何だろうと見てみると
それぞれレオナとショットの最強武器っぽいです。何せ材料の中に一度人間界に戻れた時の
イベントで持ち帰ったアイテムが入っているんだから!…ということで、

高麗人参の価値がますますわからなくなってまいりました

おいチュン!だから一体どうしてこれを(以下削除)せっかくラスボス目前のところまで
来たんですがやっぱりこの武器を発明しないわけにはいかないな、と再び撤退。
レオナの武器「エンゼルバズーカ」、ショットの武器「マッハアロー」を発明し装備。
威力が一気に落ちましたが恐らくこれは連続攻撃の類なんだろうな。

待たせたな!と改めてマディストさんの所へ行くと、どうして?と戸惑う3人。
マディストさんは自分の力で次元トンネルを超えることができるか試してみたかったと
言いますが本心は日記のアレなんだろうな。バラムも次元トンネルの封印を解いた際に
実験として人間界へ送り込み、それが成功したのを確認して自分も強大な力を得ようと
していたようでした。おうおうこの自白、まるで犯人みたいだぜ(笑)
次元トンネルを開く封印されていた道具「コーム」を作り上げこれで人間界に行けるようですが
人間界に行ったバラムが何故穏便に事を済ませられたのかがちょっと気になる。
強大な力=科学の力→悪魔族のバラムが人間界にいて大丈夫?のような…
あんまり考察的なものは考えるとキリが無いのでひとまずこれは置いておき、
サリバンもカンカンですがやかましいのでタライで黙らせて(こんなシーンにまでギャグか!)
マディストさんは3人に尋ねます。このまま人間界に帰った方がいいんじゃない?と。

だから何故ここで選択肢が出る。

それじゃこの煽りにのってやんよ、と帰るような選択肢を選びショットとチュンにも本気かと
言われ、チュンの台詞でループ。なんだよ結局戦わないといけないじゃないか。

そいじゃラスボス戦始まるよー。
もう最終プレイだけで2時間かかってるよー。


しかし姿がマディストさんのグラフィックそのままというのが生々しいな…せめて何かに
化けてもらいたかった気もする。それじゃ…レオナ、ショット、お願いします。

エンゼルアロー(4回攻撃
マッハアロー(4回攻撃


何、この鬼畜な子供達

まるでバラムの連続攻撃を参考に作ったかのような兵器だ(笑)ちなみにチュンにも魔法で
戦わせたかったんですがマディストさんの全体魔法が意外と強力だったので回復にまわって
もらいました。しかし1ターンに5000を与えるこいつらの攻撃を何ターンにも渡って
受け続けたマディストさんがタフすぎて凄ぇ(笑)最後はショットがトドメを差しました。

自分の計画に誤りは無かったはず、と言い残しマディストさんは消えてしまいました。
しかしここでもやはりお約束、ここも爆発しそうなのでどうにかコームだけでも持ち帰ろうと
レオナが言い出し、3人はコームを手に研究所を脱出したのでした。









































爆発する研究所から脱出し、ほっと一安心した3人でしたがレオナが突然2人に謝りました。
こんなもん持ってきちゃった!とサリバン。そ、その言い方は酷い(笑)でもサリバンを
助けた代わりにレオナはコームを持ってこられませんでした。全部で3つあるコームですが
1つでも足りなければどうにもならない。ゴメンね、と謝るレオナですがマディストさんと
戦う前にマディストさんが作れるのなら自分でも作れる、と言っていたこともあるし
それにサリバンを救える優しさがあるのはレオナだけだ、と慰めてくれる少年二人。

つまりこいつらはサリバンを連れ出す気がサラサラ無かったとな。

サリバンもレオナの行動に驚きつつも、ふとチュンの何かに気付きいきなりチュン目掛けて
突撃。そういう趣味は無いアル!と慌てるチュンでしたがサリバンが気にかけていたのは
チュンのマントの先にあった。それこそが純正のコームだったようです。
チュン自身も魔力が増幅されていたような気がする、と今更ながら言い出しますが
今までの戦闘でよく壊れなかったな、これ(笑)あんな過激な冒険だったのに。
ひとまずこれでコームが3つ。3人が人間界に帰れるフラグが立った瞬間でした。
でも…ウォズともお別れだし、こいつら同士もお別れなんだな。やっぱり寂しいです。
サリバンに妖精城へワープするのに使ったミステリースクウェアまでワープさせてもらい、
いよいよお別れの時。別れが辛くなるから挨拶はしていかない、と言う3人でしたが
ゴメン、言ってきちゃった。
妙な矛盾を感じながらもサリバンとコームの力により3人は天へ上っていきました。


ここから本当のスタッフロール。さっきのアレはローマ字だったけど読んでいなかったので
改めて動画とかで確認してみようかな。同じスタッフロールかもしれないけれど。
今まで行った町や洞窟の場面が現れ、色々な思い出が蘇ってきました。
また、ここで4人目メンバー(正式名称:アドベンチャーフレンド)の後日談が。

イライザは妖精達と共に天へ上る3人にいつかまた来なさいよ、と14年前の作品で
デレを見せました(笑)そしてエオリアのネコと共にまた天を見上げます。

ドロンは弟と共にゴースキャッスルで兵士達と共にレオナたちに敬礼
…ってあの短い腕で敬礼とな!?(笑)というかこれじゃまるで追悼のようだ…

バンガス兄貴は子分から3人がウォズを去ったことを言われ、ウォズを立て直そう
子分に気合を入れさせます。でも海賊のお前らが顔出して大丈夫なのだろうか?(笑)

一人旅に出たと聞いていたミルスは意外と近場の砂漠を放浪していました。
グッバイマイブラザー!と言われますが空飛ぶ金魚に言われたかないぜ。

暗黒界では罪人の町に落とされたマディストさんが。しかし何かから逃げている様子。
全てを知ったラムーンが怒って追いかけていたようでした(笑)計画がー、とすっかりヘタレ
なってしまったマディストさんはこの後ラムーンにボコボコにされたようです。
この様子だと地上に戻れる日もいつか来るかもしれないけど…やっぱり駄目かな。

占いババと共にセラミックが3人に祈りを捧げ、そしてお礼を言いました。
うん、やっぱりこの子が一番ヒロインしてると思う(笑)


そして…レオナは自分の部屋にいました。どうやら無事戻ってこられたようで。
しかし突然彼女を呼ぶ母親の声。発明コンクールに出かける時間よ、と言われ
ウォズに連れて来られる直前の状態であることに気付きました。そして慌てて着替えをして
(服はまともになったけど緑のバンダナをまだしてるのが気になるが致し方ない)出発。
冒険のことがあってか今日は絶対大丈夫!と自信ありげにレオナは部屋を出ました。


最後にウォズからメッセージ。英文でしたがまだオイラでも訳ができました。簡単に言うと
「WOZZで遊んでくれてありがとう。
もし世界に危機が訪れたら勇者が再び来てくれると信じています。
またいつか会おう!」


この他力本願共め!

超魔法大陸WOZZ END

いやー意外と時間がかかりました!約27時間。平均20時間ぐらいだったので
体験記の回数が自然と多くなったのもそういうワケだったのかもしれません。
とても丁寧につくられているゲームだと思いました。グラフィックも綺麗でしたし、魔法の
グラフィックの使いまわしタライ回しエンカウントの高さなど弱点もぼちぼちありますが
それでも結構楽しめました。一部のイベントやEDは他の2人だとまた違うんだろうなと
思いますがそれはまた遠い未来に、この冒険を忘れた頃にやると思います。
それでは最終状態!
レオナ:LV60
ショット:LV62
チュン:LV60

また、チュンの魔法進行度(戦闘回数で進化するようでした)はこんな感じ。
炎(単体):スパイラルバーン(7/8)
風:トルネードウィン(5/6)
爆発:ビード・ボンバー(5/8)
氷(単体):アイスフォッグ(4/6)
炎(全体):フレア・ゲイザー(4/6)
氷(全体):シヴァ・レル(4/6)
雷:ライジン(4/6)
毒:デスゴッドベノム(4/4)

それぞれの属性で進化に必要な戦闘回数が異なり、一番回数が少なかっただけが
最終段階までいきました。とはいえ全く使わなかったけどな!!(笑)

次回作は年を越した辺りに開始する予定です。
初めてのレーダーによるエンカウント、今は亡き作曲者による豪華な戦闘BGM、
そしてリアルタッチで描かれた人物達の物語…その名は「ミスティックアーク」
一体どんな物語なのか、どんな冒険になってしまうのか、乞うご期待!
それでは、長々とご覧いただきありがとうございました、良ければまた次回作も
楽しんでいただければ幸いです。

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