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カオスシード体験記第壱拾参回  

カオスシード体験記第壱拾参回です。


体験記内では思いっきり端折っていますが、たまに外からくる兵士たちのデモが入っています。
数パターンあるようで兵士たちがぞろぞろと洞仙を倒すぞー!おー!と歩いて行ったり槍の素振りをしていたり
飛天石を怪しんで触れたらいきなり転送されて慌てて追いかけたりとここだけ見れば憎めない奴らです(笑)
だけど飛天石が出現した音の直後に仙窟に現れて部屋にダメージを与えていくことも多いので(転送部屋に入る直前によくやられます)
これをやられた時は全力で叩き潰しに行く勢いで殴りに向かいます。とりあえずお前ら、即沸きはやめろよな!!!!
ちょっと理不尽な事象にもめげずに目指せ活龍完遂!第壱拾参回です。

前回のあらすじ:侵入者1名除き門前払い

LV40は伊達じゃない!太極宝宮によって召喚された最上位仙獣、しかもLV40の活躍により侵入者はことごとく排除
最後のアレックスだけはイベントがあるからか龍穴炉に入ってきましたがその他は龍穴炉に入れさせること無くお帰りいただきました(笑)
エネルギーを65000も必要とする最大の仙窟に挑んだシナリオ7ですが、ここからシナリオ9に派生することを知らずにクリアして
しまったのでもう一度やり直してサブイベントも見ながら挑戦してみます。


ところでいつも冒頭で主人公が出てきた階段を使って仙窟に向かっていましたが家の外に出たら何があるのかと思いきや
なんと普通にと繋がっていました。ああ確かにこれ洞仙とバレたら面倒なことになりそうだわ…仙窟に潜入するためにやってきた
兵士たちがいますが主人公には全く気付かずのんびり。更に奥に進むと最初はが多かったのに徐々に木々が枯れて不毛の地に…
そして仙窟の入口がお目見え。ここから来訪者たちがどんどん入って行ったのか。中にある飛天石に触れたら仙窟、いざ攻略開始。

で、あまりにも前回の仙窟が優秀すぎて(※掘削の風水奥義は失敗したけれど)あの時と同じ因素配置されないかなーと何度か
やり直してみたものの一度もめぐり合えず、諦めてやりやすそうな因素の配置になっているパターンで攻略を開始。
相変わらず4分割されているので岩盤をどかして貫通させて、と玉皇宝華&龍盛豪炉の「いつものセット」を装着。
あとは仙丹を運ばせつつターンを過ごそうとしますがエネルギーをどれぐらい入れたら来訪イベントが始まるかを見ていないため
今回も明紅タイマンを張ることに(笑)やっぱり置き大攻撃は偉大だわ、遠距離攻撃を持たない相手には非常にラク。
で、以前はここで倒してはい終わり、仙窟強化作業に戻るー…だったんですが今度は仙窟に戻らず家に戻ることに。
これで家でのイベント、攻略本によると家イベントが起こるみたいです。

家イベント①食事
主人公が家に戻るとちょうどヒロインがご飯の支度を終えていたところでした。2人で美味しくいただきますが、ふと主人公が
前にもこんなことがあった気がする、とぽつり。シナリオ5辺りの話かな。龍を育成していた頃の。
「仁(※主人公の名前)は体力が回復した なんてね」とかお前メタな発言はよせというかこのゲームそういうメッセージ出ないぞ!(笑)
そして夜が更けて翌日。まるで一仕事終えて帰宅してご飯食って寝てまた朝仕事に出て…とサラリーマンのようだ(笑)
いいなー出勤先階段下りた先だぜ?すんごいラクそう。

まだ次のお客さん(雷漢)が来るまで少しエネルギーを振り込めるのでそれまでにまずは2つのセットを強化し、ほどほどになった
ところで掘削の風水奥義に挑戦。あ、ちなみに召喚部屋に龍盛豪炉を付けていますが同時に太極宝宮も発動できるようにしています。
掘削は木部屋からの気が流れ込みやすくなる火属性を利用。が一番必要なもので。あとは前回うっかり扉の位置を間違えた
の部屋からしっかり通路を繋いで火部屋に水の気が流れるようにして、掘削LVを4まで上げたところで発動。

風水奥義「四神雷鳴」

これでいい武器防具が出てきてくれるといいなー!と願いつついつものセットの強化もしていったのですがやっぱり乱数なのか
今回やたら出てくるのは奥義書。実は風水奥義はどうやって知るかというとこの奥義書を掘削で掘り出して必要な気のLV
知る方法しかないようでした。序盤は老師どこかのシナリオで教えてくれるんだろふふ~んとか思ってたんだけど甘かった!!
早めに風水奥義を調べて使っていって良かったわ…奥義縛りとか苦しすぎる(笑)ということでなかなかいい武器にめぐり合えず
代わりに防具はそれなりに出てきてくれました。今回の主人公装備は聖仙の天衣。巻物と対をなす装備っぽいな。
防御力だけでなくMPも増えるので仙術(主に回復しか使わないけど)が使いやすくなるのはありがたい。
ちなみに仙獣はイノシシウシ。巡回グループはヘビとトリとリュウと微妙に変えてみたもののあんまり変わりません(笑)

家イベント②マッサージ
仙窟への侵入者が多く、相手をすると疲れると話す主人公に対してたまにはゆっくりするといいと励ましてくれるヒロイン。
肩でももみましょうか?と言われるとよせよ!と思いっきり照れてる主人公がなんか面白い(笑)結局マッサージされてるし。
やはり押しには弱いようです。尻に敷かれてるな…そういうの、好きだぜ。

掘削ーーーいいのをよこせーーーー!!
しかし物欲センサーに触れてしまったのか掘削時間がかかるのが出てきたかと思えばまたしても奥義書だったり(笑)
ちなみにプレイ動画を見て知りましたが実は掘削部屋の動作の中に掘削中止というのがありまして、中止ということは
部屋の機能を停止させてしまうのかと思いきや掘削をやり直す=出てくるものを変えられるということみたいでした。
そして掘削にかかる時間はモノによって決まっている…言いたいことはおわかりだろうか。
欲しいものは掘削時間を見て大体の目星を付ければ良かったということです(笑)よし、次のシナリオで活用してみるわ。
できれば武器が出やすくなる強化もしたかったんですが掘削部屋の位置が悪くもう気を入れられなかったので諦めて
敵を倒して手に入れられる宝箱からもいいのが出ないかなー出ないやーと物欲センサーと戦ってました(笑)モンハンと同じことしてるよ…

家イベント③大僧正のうわさ
いきなり大僧正って偉い人なの?とヒロインが聞いてきました。仙獣のたまごの時には戦ったり和解したりしたなぁ…
あくまであれは平行世界での出来事だからか主人公は知らないようですが、洞仙を捜している大僧正が家に来たらしい。
めちゃくちゃ嗅ぎ付けられているじゃないか…ヒロインに何かあったらどうするんだよ!!というプレイヤーの気持ちが伝わったのか
主人公もヒロインに留守番を気をつけるように言いました。もし洞仙を匿ってるなんて知られたら本当に危ないもの。
とか言いつつ彼女飛天功使えるみたいだけどな!(笑)

家イベント④大僧正と会う
今日も大僧正が家の近くをうろついていたとか…うあぁバレてるんじゃないかなこれ!仙窟じゃ見ていないけど、と言ったところで
大僧正登場。どこで自分を見ていないと言った?とか完全に聞こえてるじゃないですかー!やだー!!
慌ててごまかそうとしますが洞仙は猿並みの知恵しかないなという煽りにモロに乗ったりしてもう散々。
ヒロインも懸命に取り繕うとしますが大僧正は主人公が洞仙だと見抜き、時空転で主人公を別の場所に転送させてしまいました。

うわぁ懐かしいなここボス戦でよく使った部屋じゃん(謎の安心感)

友達を紹介してやると言われ召喚されたのは鳥の妖獣。なんだ、白猿じゃないのか。でもあいつも戦い飽きたよな…(笑)
相変わらず攻撃パターンも変わらないので割愛。大僧正はいなくなったもののこれからどうしようかというところで主人公の目の前に
あの子龍が現れました。どうしてここに?お前仙獣界に行ったはずじゃ…?龍は子どもの姿のせいか何も語らず主人公の周りを
くるくると回りだしました。その内に光に包まれて転送される主人公。一応助けてくれた…のかな。
目を覚ますと自宅に戻っていました。ヒロインも無事。大僧正はここには戻ってきていないようだけど生きてはいるだろうな。
ヒロインに声をかけると仙窟に入れる飛天石がかつて仙獣の世界と繋がっていた話を宿の人から聞いたことを話してくれました。
いつもは仙窟に家の階段を使って戻りますが今回は街の外にある飛天石から戻ることが重要みたいなので、飛天石へ移動。
早速触れて移動してみようとすると仙窟とは違う場所に向かっている、とメッセージが。ここで行くかやめるかの選択肢が出ますが
もちろん面白そうだから行ってみる!!!なんとなくMMの転送装置の転送事故を思い出します(笑)
で、これでシナリオ9が発生。シナリオの中から別のシナリオが発生って不思議だな。

*シナリオ9「仙獣界の皇帝」

たどり着いたのは小さな小屋。主人公の感想によるとちょっと暑いらしい。目の前にネズミがいたので話しかけるとここは仙界という
仙獣と仙人が暮らす国だそうで…仙人ってことは主人公もある意味住めるのか。他のシナリオで目にした仙獣界というのは
特に仙獣が多く暮らすこの一帯をそう呼ぶそうで。龍脈の復興はどうしたと言わんばかりに主人公は面白そうだから少し見て回ろうと
楽観的。この辺りがやっぱり人と違う感覚だよな、仕事ほっぽりだして観光始めちゃったし(笑)
で、いきなり部屋に入れば大僧正がいた。なんでお前がここにいるんだよ!!大僧正は仙獣=魔物と見ているようで、
そんな発言に「あん?」とヤンキーばりに怒る主人公。お前人間より仙獣の方が友達多そうだもんな…
魔物呼ばわりも頭にきましたが大僧正がここにいること自体が嫌な様子。瞑想中に主人公のまとう気を見つけたので追いかけたら
ここにやって来たみたいで…蒼幻といいここの世界の瞑想ってどういうファンタジー起こせるんだよもう!!
和解EDは一体どこへやら、仙獣を悪と見なし敵視し続ける大僧正にがーーー!と主人公がブチ切れ。仙獣に何らかの罪を着せるなら
けちょんけちょんのぐちょんぐちょんのこてんぱんにやっつけてやる!!
となんだか本気で怒ってるんだかよくわからない宣言(笑)なんとなくだけど、MM2が思い浮かんだわ…

仙獣は台詞を言う奴言わない奴分かれていますがここの仙獣たちはみんな言葉を喋れるようで、カタコトながらもリュウやトリが
口を利いてくれるのはなんだか嬉しいな。ただウサギが意外と軽かった(笑)~っすって言うタイプだったのか、お前…
ちなみに暑いというのは人間界は悲しみを遠くへ飛ばすために風が吹いているから乾燥しているらしいけど
仙獣界は飛ばすほどの悲しみが無いから風も吹かずこんな気候らしい。他の仙獣たちとも話をしていくと
どうやらここにいる仙獣たちが召喚部屋で召喚されるらしい。イヌには召喚してくれよなんて頼まれるし(笑)

この村は2人の人間が統治しており、ケンカをしているとか。とりあえず西の方に行ってみると神殿が。
水辺の神殿には女性がいましたが両隣にウシの仙獣がガッチリガード。しかも何かあったら思いっきり敵対する気満々。
姫は神殿という割に神様を奉っているわけでもなく、また自分を崇めてほしいというわけではないといきなり言われて流石の主人公も
返答に困ってました(笑)開口一番これとはきついな…お爺様(もう1人の統治者)が崇高で厳粛な雰囲気を出すために神殿を
建てるべきと言ったそうですが当の本人はちゃらんぽらん礼儀作法も厳しく教えておきながら向こうはりんごを丸かじりするらしいし。
主人公も女の子がりんごを丸かじりするのはどうもみっともないからやめてほしいみたいです。他にもけん玉を勝手に持ち出されたとか
色々不満があるみたいだけど反抗期丸出しだなぁ。とりあえずもう1つの神殿にも向かってみることに。

東側は山林の神殿。爺さんがいましたが周りの仙獣がみんな女性型なんですが…ハーレムか…?(笑)
話しかけるも能天気なのかちょっとボケちゃってるのかよくわからないんー、ばかり。大丈夫かい爺さん?
西の神殿の姫とケンカした原因は訪れた際のお菓子が栗まんじゅうじゃなかったから、とかものすごく…どうでもいいです…
しかもなぞなぞをふっかけられる始末。道が2つに分かれていて片方はに繋がっている。2つの道にはそれぞれ石像があり、
片方はを、片方は本当のことしか言わない。どちらかの石像に1度しか尋ねられない、さあどうする?というもの。
…で、答えはまた今度にと言われてしまい頭の固い私には全くわからない!!(笑)

2人の統治者と話したもののここからどこへ行けばいいのか…と思いきやよく見たらまだ南側に道があった。ヘビに声をかけると
2人のケンカをどう思うかと聞かれたので栗まんじゅうのことを思い出しながらくだらない、と選択肢を選ぶとあろうことか主人公は
あれが政治家なら自分は皇帝陛下になれるよ、なんて言ったところヘビがやってみたらどうだとまさかの便乗。
お気楽な主人公は皇帝になることを宣言。ちょ、お前仙窟は、ヒロインは…(笑)
南にある家に入りまずは2人から政権を奪い、権力を手に入れて地下に神殿を作ろうという謎のプロジェクトが誕生。
おいおいこんなんで政権をもぎとれるのかよ…絶対もめるだろうなと思われましたが

姫→腕試しにと戦うも相手はLV1で瞬殺、OK
爺さん→即答でOK

やるぞ!

ロマサガ2も入ってきたなこのシナリオ!(笑)ちなみになぞなぞの答えですが、どちらの石像でも構わずに
「この道が正しいかと聞かれたら『はい』と答えるか?」と尋ねればいいそうです。ああ、なるほど…なるほど…?
ひとまずヘビに報告すると統治者の変更を印象付けるためにまずは法律を作ろうというところから始まり、
税金の取立てとか住民調査とか召喚されてる仙獣の所得税率の見直しとか山道整備とか橋の建設とか仕事が山積みすぎて…

やーめた。

真っ黒画面にこれはシュールすぎる(笑)やっぱり本業は洞仙、こんな仕事は向かないらしく国を元の2人に返上することに。
ヘビも反対せずまあいいや状態。これが仙獣界の恐ろしさか…なんてまったりしているんだ…!そろそろ人間界に帰るので
その前に全員に挨拶をしていくことに。また来てねってのが多いんですがたまに凄いこと言うのもいるから困る…

「おうちへ帰る、なんだかすごくやさしい響き。さよならね。」(幼龍仙)
「人間の方々によろしくお伝え願います、絶望なんて時間の無駄だ、と。」(三攻蛇)

この辺りが凄く好きでした。リュウの言葉が幼くて可愛いのよ…!仙窟内じゃ鳴き声っぽいのしか発しないし。
姫はどうやらツンデレだったようで、突っかかる感じでないと爺さんと上手く話ができないみたいでした。爺さんも然り…らしい。
だからこのままの付き合い方が一番いいみたいです。そんな不思議な場所、仙獣界を去ることにしましたがそれより早くヒロイン参上。
大僧正とも会ったらしく、仙獣より主人公の方が邪悪な存在と判断したそうで…あぁやっぱり和解なんて無理なんだ。
ヒロインもそれに賛同。人を心配させる意地悪な存在だ、と置いていかれたことを怒っているみたいです(笑)
ちなみに外で誰か笑っていた様子。まさか仙獣界でもリア充爆発しろ的なことをしでかすとは思わなかったわ…
こうして家に帰ってシナリオ9は終了。すごいや終劇の文字すら出ないからサブイベントにしか見えない…!!(笑)

シナリオ9を終えてシナリオ7に戻ってきました。正直シナリオ9が終わったらそのままシナリオ7も終わってしまうのかと
思いましたがそのままシナリオ7を続行できるみたいで良かった。まだ家イベントはあるもので…。
なお、今回は侵入者をすんなり龍穴炉にお出迎えすることにしましたが雷漢とケブレスは仙窟を広げた際にどこから侵入してくるのか
わからずにうっかり鉢合わせ→ボコって終了させてしまったので龍穴炉に入ると何か会話があったのかは確認できず(笑)
でも相手が一言ぽつりと言うか何も言わずに無言で殴り合いをするかしか無かったので龍穴炉に迎え入れる必要無かったな…
あ、あと約束通りイヌ呼んでおきました、巡回グループですが(笑)

家イベント⑤夜
丁度になっていた地上。ヒロインがいない…と思ったら外でを吹いていました。ずっと戻らない主人公を気にかけていたようで
仙窟はまだ終わらないの?とこれじゃまるでいつになったら早く仕事を終えて帰ってきてくれるの?と尋ねる奥さんじゃないか…
ヒロインは心の中で悩んでいても仕方が無い、と呟きご飯にしてくれました。やっぱりずっと1人なのは嫌なのかもな…

来訪者は相変わらずイノシシとウシの猛攻であっさり撃破していましたが、シロウちゃんはまさかの第二ラウンドがありました(笑)
結構この人すごい設定だったんじゃないか…?それでもLV40の仙獣には敵わなかったようだがな!!!!(笑)

家イベント⑥花をつむ
家に戻るもヒロインは不在。しかも焦げ臭い…外に出るとを摘んでいるヒロインを見つけました。どうやらに火をかけたまま
外に出てしまっていたようで、慌てて戻ったところでこのイベントは終了。あれ?を迎えなかった…

家イベント⑦ヒロイン真空双破斬
見て!と言うから何を見せてくれるのかと思いきやまさかの仙術。しかもこれ、イノシシが使う多段ヒットするかなり強い奴じゃ…
しかも少し主人公に当たってるというか屋内での使用はおやめくださいというか!(笑)強くなったから仙窟に一緒に行きたい、と
ヒロインがどんどん必死になってきたな…いつかどこかに出かけようと約束をしてどうにかこの場を治めることに。
主人公は主人公でヒロインを危険に晒したくないんだろうなぁとは思うけれども。

家イベント⑧旅行
ヒロインにいつの間にか女友達ができていました。名前は鈴鈴。あの…実はヒロインに付けた名前「鈴」(リン)なんですが…
リンリンと読むのかな。ヒロインなりに過ごす道を考えたようです。で、約束通り旅行に行くことにしますが溶岩の洞窟とか地底湖とか
ちょっとお前地上の空気を吸いに行けよ!!(笑)最後に浮かんだのが老師とのシーンで見たことのある像のある湖。
ヒロインも喜んでくれたようで一安心、ここでのんびりくつろぐことにしました。仙窟?今頃ヘビが飛天石壊してるよ。

家イベント⑨笛
更に子どもたちまでやってきました。ワイワイ楽しそうだな…しかもヒロインは主人公から教わったを子どもたちに教えてました。
こうやって少しずつ曲が広まっていくと受け取っていいのか、それともあまりにも主人公がヒロインに構わなかった結果
倦怠期に突入していると受け取った方がいいのか正直悩みます(笑)主人公ちょっと蚊帳の外だしな!!

洞仙という人から忌み嫌われる存在である主人公にとって1人立ちした今となっては唯一の心の拠り所であるヒロイン
地上の人たちと楽しそうに暮らしているのを見たらちょっと嫉妬心わくかもしれないな(笑)とりあえずエネルギーはあと少し。
最後の敵、アレックスを倒せばEDを迎えられるのでこのまま最後までエネルギーを振り込み続け、活龍完遂
余談ですがこの活龍完遂も途中から全然見なくなりました、ちょっと寂しい。家イベント⑩ヒロインEDと同じことなようなので
前回参照ということで…。これでシナリオ7のサブイベント(%とは無関係)、シナリオ9をクリアできました。
次はシナリオ8。なんとまたしてもED5種類ある強敵です。そしてこいつを終えると……というわけで、決戦が始まります。


洞仙を支える仙獣と少女との数々の物語。

最後の戦いは、いよいよ迫ってきている。

次回を待て!!

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