風林ノ草庵 ホーム » スポンサー広告 » 体験記(エスポリⅡ) »エストⅡ体験記第六回

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

エストⅡ体験記第六回  

エストポリス伝記Ⅱ体験記第六回です。
休日でズギャーンと進めるからまとめるのに実は必死なエストⅡ体験記
もしかしたら何かおかしな記述してるかもしれませんがそこんとこは
既に吹っ飛んでしまった自分の記憶を素直に呪うとしよう。

前回のあらすじ:ガイさん、俺気まずい

パワータイプがいなくなって戦いにくくなってしまったのもあるけれど
やっぱり女の黒きオーラが怖いんです。嗚呼頑張れマキシム。

バウンドキングダムに着くや否や突然謎の集団が兵士をフッ飛ばします。
あれ、この男ガイさんと会った町で戦った奴では??
そこへ現れたのはこの城の兵士ハイデッカ
彼こそがかなりの腕前の戦士と言われる男のようです。
さるお方からの命令でな、と言う謎の男に対して
サルがどうしたと突然大ボケ発言なハイデッカ。

ジミーとトミーなんか屁でもないね!!(笑)

他にも礼を言われる筋合いは無いだの何だの大ボケをかましまくりますが
モンスターに囲まれても100ある技の内の1つで一掃。
更に大ボケで畳み掛けるような攻撃(ボケで)に謎の男、イドゥラ
思わず退散。なんか敵ながら可哀想だ。
その後王子が現れ弱そうなジェリーを倒してご満悦。
ん?なんか中古データで見たなアンタ…。
最強の男(自称)のハイデッカも王子には深々と頭を下げる様子。
にしてもこの王子バカだな!自分が強いと思い込んでいるようです。
その後ハイデッカがマキシムたちに気付きあれこれ会話。
マキシムらにとってこの男は残念ながらバカにしか見えなかったみたいです。

そういえばここは城下町が無かったので買い物はどうなるのかと思いきや
城の中にありました。す、凄い城だな(汗)勿論教会(セーブ)もあります。
王様と話をすると先ほどのイドゥラが北の迷宮にいるという情報が聞け、

何故か先に走り出したバカ王子。ユーザーを追い越すとは!

ハイデッカも後を追ってしまいます。うう、仲間になってくれよぅ
そして迷宮へ向かって一言。
ここだ、中古データの場所。
そう、まだエストⅡが体験記対象になっていなかった頃、せめて
メチャクチャカッコイイと言われるボス戦曲だけでも聞こうとあれこれ
やっていたらここのセーブポイントですぐボス戦曲を堪能していたのでした。
それが…ここ。だからここのボス戦イベントだけはバッチリです(意味無い)

ではでは、と謎解きを開始。苦労したのはボムでパネルを全部同じ色
することくらいでしたかな。
できねぇできねぇと某爆弾男の如く置いてたら運良くできました。

全くもって直感だけで謎解きしている人です

他にまた変なモンスターおるよ!と思ったらカプモン。
やはりこいつのデフォルメ名もまたアレなもので…

「ぴかぴか」

そりゃあ光のカプモンだもんなぁ。でも私の率直な感想を踏まえた上で命名。

「ひげ」

だって…だってひげだもの!!全身ひげだもの!!!!
でもこっそり鍛えていたいぬっこ、今はウイングリザードとやらになったので
「とびとか」として使っているのでそいつで続投。ただこいつ、ヘタレなのか
すぐ離脱したがる。むぅどうにかできないもんかな

あとはボス戦だけだ~!と突っ込むといましたいましたバカ王子とその側近。
しかし二人の元へ進んだ途端足場が孤立させられそこへイドィラが。
テザー(脱出魔法)は封じている、ここが墓場となるのだというイドゥラでしたが

ボス戦曲堪能していただけの時期はテザーが何のことかさっぱりだったのは秘密です

2回戦闘をこなしヤバいなと焦る3人。
そこへやってきたのはハイデッカ。そういえば先に行ったはずなのに
一度も会わなかった(笑)
イドゥラの召喚したモンスターをやはり一掃して直接かかって来いと言う
ハイデッカさん、勇ましくてえぇな~。
イドゥラは捨て台詞を吐いて退却。バカ王子も無事のようでした。
ハイデッカはバカ王子と側近を連れ先に城へ戻るみたいです。
そんなハイデッカを見直したマキシムたちでしたが…

帰りの謎解きに引っかかっていたようでした。

誰か、テザール渡してやれ。

やはりバカ認定再確認されましたとさ。
城へ戻ると何やら一大事。王様があのガデスと話をしたそうで…
詳しく聞くと対話というより一方的に勧告されたようでした。
パーセライトを沈め、その後このバウンドキングダムも沈めると。
勿論パーセライトの軍指揮官セレナは黙っちゃいません。
そこへ都合良くガイさんが戻って来てくれました。わああああ良かった!(別の意味で)
あ、でもパーティどうなるのかなと思いきや
セレナとティアにパーセライトの人々を避難させるよう言い渡したマキシム。
反対する女性2人でしたが、ガデスとの戦いがいかに凄まじいものになるかを
既にわかっていたようでした。洞察力凄すぎマキシム。
てなワケで組まれたのはガイとハイデッカを加えた野郎チーム。

…今度は魔法タイプが消えてしもたぁーー!!(汗)

マキシムの魔法じゃあんまり回復できないだろうし、アイテムしかないか…
なんでこんなにバランスが微妙なチームにしてくれるんだよ(汗)
しかもこれでガデスと戦うんすか。勝てるのかなぁ…。
と不安タラタラで廃墟の塔へ向かうことに。

破壊の神との戦いは野郎のみという前代未聞な展開!

本気で勝てるのかマジで心配だ!!

よって、ちょっとLV上げをすることを言い渡す!

次回を待て!!

←前の回へ     体験記目次へ      次の回へ→

category: 体験記(エスポリⅡ)

tb: --   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

綴ってる人

Twitter

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。