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エストⅡ体験記第壱拾壱回  

エストポリス伝記Ⅱ体験記第壱拾壱回です。
やばいぜよ!!時間開きすぎて(壱拾回終えてから数週間です)
ちょっとやったところ記憶が曖昧です。でもそんなにここ見てる人いなさそうだから
大丈夫だべとか意味の無い余裕をぶっこいてみるよ、エストⅡ体験記!

前回のあらすじ:モーニングスター宙を舞う

なんか説明が凄い恐ろしいんですが(笑)
レクサスも加わり、海に出ることができました!でも海の敵、意外と強いです(汗)
なのでちょっとLV上げもしてました。セレナとレクサスでフ・レア
二人掛けするとなかなかラクです。というより、もう少し魔法使えよ自分。

とりあえず何か無いかなーとブラブラしてると早速お城を発見。
ダンケルクだそうです。そういやこのゲーム城多いなぁ。
さて何かイベントでも無いかなとあれこれ話を聞くとどうやら
とある城の王子がやってきている様子。その二つの城間、あまり仲が
よろしくないらしいですがやってきた王子が和睦を申し立ててきたようで…


※この辺記憶がとっても曖昧です、ご勘弁ください。


しかし王子が持ってきた財宝が盗まれてしまうというイベント事件。
ちなみにこの城の隅っこにジミーとトミーがおりました。
お前らなんでを越えたこんな所にいるんだ!?(汗)
勿論盗まれた後確認しに行きましたがいませんでした。でも話しかけたときに
盗む気は無いような台詞は言ってたので奴らではないなと。


そして北の洞窟へ行くことに。
そこに出たモンスター。アサシン
わ~い、忍者だ忍者、にんゲブフゥッ!!!
な、何だこいつ一撃必殺なんて持ってる…!しかもなんでか
アンデッドの如く光に弱いんですが!!(笑)
とりあえずグラフィック浮いてるからフライアックスで落とせるのかなと
やってみたけどなんか微妙な威力でした。大人しくアンデッドリングつけとけ。

なんだかんだで盗み出した奴を発見!なんとそいつはダンケルクの兵士でした。
そしてそれを他の国の奴に渡し、代わりに高い地位を貰おう…って
お前ら袖の下実践してるんじゃねぇ~!(笑)
そんな悪どい奴らを懲らしめるべく参上する戦士達。

正義の剣士、マキシム!

豪腕の戦士、ガイ!

天才の博士、レクサス!

魔法の人妻、マジカルセレナ!!

(だった気がする。中の二人は微妙ですスミマセン)
セレナだけなんか面白いのですが!犯人はガイさんですけどね。
でも意外とマキシムがひねりが無くてそれも面白い(笑)
とりあえずであえであえ~いと兵士をよこすのでうっさいと蹴散らし、
とっ捕まえました。そして盗まれたブツも取り返しました。
あれ、そういやあクラメントガラス職人に何か頼んだイベントもあったけど
もうわかんないや(汗)何週間放置してんだよぅ!

そんなこんなで更に南に進んで(投げやりだ)お次はオーラリオへ。
さきほどダンケルクに行った王子こそここの王子でした。
そしてなんか王子良かったね的台詞の多い民衆。ま、まさか…
イベントクリアする前にこっちにも行くべきだったのか!?
きっとクリアする前だときっと雰囲気違ったんだろうなぁ。


その後フェルムに到着。そこではかぐや姫みたいな事起きてました。
王女に婚約を申し出るどっかの王子。
王女は北東の塔にある宝物を取って来たら、と言うので早速出かけていったようです。
しかし王女を気にかける別の男性。ハンスという兵士なのですが
王女もどうやららしく。

かぁ~っ、流石愛を謳うエストポリス!(何度も言うよ)

ハンスも行ってみるようです。でもその塔、なんか凄いらしい。
まるで、ガデスに匹敵する凄い奴がいるそうな…


塔の謎解きはそんなに難しくないのですがなんかダメージを与えにくいのが
最近多いような…やっぱり相性とかあるんだろうなぁ。
そして「くびちょんぱ」なる一撃必殺にこれまた仰天。
なんか即死して三角印出そうだ。喰らったのカプモンで良かった。
例によって相変わらず最上階かー、と登りIPもMAXのまま突入!
ハンスがいましたが、ボスっぽい気配は無く…と思ったら出ました、
混沌の神、アモン!
ああアモンと言えば亡き(でいいのかな)イドゥラの上司ですね。
テザーブロック好きな彼のテクはアンタの入れ知恵ですか?
さあ戦闘かかかって来いと構えていたらイベントだけで終了。
そしてその後一撃必殺を喰らってIPが無くなるという全く持って遺憾な事件が起きていたという…
ハンスはアモンの迫力に動けなくなり、ガイさんが突っ込んで行ったら
あっけなく吹っ飛ばされて終了。そして何気なく
レクサスもアモンの迫力にひるまなかったらしい事実に笑う。


奥で見つけたもの、それはたいした事のない緑色の石。丁度どっかの王子が
やってきてこんなん宝物じゃない、自分が持ってるサファイアでも
献上してやると言い去ります。そしてハンスはアモンを前にして
何もできなかった事を悔やんでいましたが

くびちょんぱする敵らをかわしてここまで来ただけでも凄いっての


城へ戻ると王女の求めていた宝物とはハンスが持ってきたただの緑石。
子供の頃に塔に忘れていたもの、らしい。

だからくびちょんp(以下削除)

あ、もしかしてアモンが来る前は何もいなかったとかそういう意味かな?
ここでまた緊急エマージェンシーアグリオという町が壊滅したそうな。
どうやらかつてイドゥラがやったことと同じことをアモンもやらかしたそうです。

早速アグリオへ向かうと…

死屍累々。

わあああー!家屋だけ壊したイドゥラより凶悪だぁー!
もうとっても切ないです。返事が無い、ただの屍のようだ。ばっかだ…
なんとそこでアイリスと再会。あの、ハイデッカ見ませんでしたか
アイリスはマキシムらにもう戦うのをやめるように言います。
このままアモンに挑んでも死ぬだけ、それなら剣を捨て元の暮らしに戻れと。
でもマキシムの元の暮らしはモンスターハンターですよ(さりげない突っ込み)
しかしマキシムは戦うのをやめない様子。一体何が奴を動かしているのか。

愛か。

なるほど、エストだもんな。そんな強い意志を見せるマキシムに
アイリスは神を倒すための秘剣の存在を教えてくれました。
それは「デュアルブレード」。神様は元々精神体らしいので奴らに勝つには
力はもとより強い精神力が必要みたいで、デュアルブレードはその力を
十二分に発揮してくれるそうな。
どうやらそれを入手するのが次の目的かな。
そしてアグリオを去ろうとするアイリスにいつか自分が何者なのか名乗って
くれますね、と聞くマキシムに一応応えたアイリス。
でもその時(その時貴方が気付くかはわかりませんが)と心の中で彼女は
台詞に付け加えました。んー、四狂神の1人とかそういう展開を望む。


混沌の神を打ち倒す運命の剣、デュアルブレード

果たしてマキシムはその剣を手に入れられるのか!?

彼らの運命はその剣が知っているのか?

次回を待て!!


…今度はきちんと何かにメモっときます。もう前半の記憶曖昧ですみません。

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