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エスト体験記第弐回  

エストポリス伝記体験記第弐回です。


ちょっと突っ込みが多すぎて(そこかなぁ)一度に2回分綴ることになっちゃったよ
エスト体験記!序盤からを謳いすぎてる辺り流石はマキシムの子孫だと思います。
9年前に出会った不思議な少女、ルフィアと共にシェラン王国へ向かいました。

前作のあらすじ:ご先祖は好奇心旺盛

…っぽいんだよなぁ。というよりどこの主人公だって煙の上がる所には
さっさと行くよな、うん。そんなワケで平和ボケし始めたⅡの100年後、
マキシムとセレナの子孫の主人公はモンスターに襲撃されたシェラン王国
調査をするべく再出発しておりました。


と、シェランへ向かう洞窟で倒れている兵士を発見。まだ生きているようだったので
話を聞くとこいつがチャタムで聞いた兄妹の兄貴みたいです。妹がまだシェランに
いるらしく、カギを受け取り彼はチャタムで手当てを受けることに。
そういえばシェラン城の中も物色してましたがカギがかかっているところがあったので
そこなんだなと思い出しながらすぐにお城の中へ。そしてカギを使いレバーをいじると
なんか色が違うけど何も起こらないなと思っていた床に隠し階段が。
その地下に王様と召使の女性が隠れてました。んで召使の女性がライラ
先ほどの兵士、ダニルでした。無事で良かった。というわけで
ひとまずはアレキアに避難しようと城を出ますがそこにモンスター襲来!
うわボス戦か!?と思いきやなんか見覚えのある奴が…
主人公はルフィアに王様達を裏道から逃がすように話し一人で立ち向かうことに。
どうしてこんなことをした、と問う主人公に見覚えのある奴は破壊が使命だから、と答え…

やっぱりお前か、ザデス!!

……あ、ごめんデスね。すまんすまん前回のBHのラスボスと似てるもんで。
いやこれ絶対負けイベントだろー!とあっさり600ダメ喰らって瞬殺。
そこへ王様達を逃がしたルフィアが戻り、ガデスはルフィアに何を感じたのか
その女を大事にしておけ、なんて言って去ってしまいました。
すぐに回復してもらいましたが100年前にマキシム達に倒されたはずの
四狂神の一人が蘇った事実にショックを受ける主人公。他の3人も蘇った可能性もあります。


とりあえずはアレキアに戻り、ローマン爺さんにガデスを倒す事を伝える主人公。
四狂神が蘇ったのならばそれを倒すのがマキシムの血を引く者の宿命だと
思っているようです。主人公に席を外してもらい、ルフィアもローマンに
主人公の後を追う事を話し別れを告げました。
そういえばシェラン王はどうなったのかなと城に行けばライラを発見。
さっきチャタムまで送ると話していたので送ってやらねばな!
ということでチャタムに行くと兄貴がお出迎え。するとシェラン王国の南西にある
トレックに四狂神について知ってる人がいると教えてくれたので早速そちらへ。


意外と距離がありましたが着きました、港町トレック
んで物色ターイム(主人公の特権)
タンスからポーションを失敬しながら情報を聞くと桟橋にいる爺さんが四狂神について
知っているとのことなので早速話しかけると強い残留波動を感じると言われ
どんな心霊現象が起きてるのかと思った。
つか「波動」という単語はⅠから使われてたのか。ちょっと納得。
爺さんはガイさんの部隊にいたとか何とかで、波動を感じ取れるみたいです。
ってガイさんだと!?もうガイさん出てくるのか。
主人公がマキシムの子孫だと言うと爺さんに引っ張られアイネアという女性に
東の洞窟の案内をされることに。洞窟の先には大事な人が住んでいるとか。
…ってこれ間違い無くガイさんじゃん。
そういやあⅡで恋人とかとかいたけどどうなったんかなぁ?
そもそも100年前で20代ぐらいだったんだから今はもう…

!?

なんか今凄いこと考えてしまったけど気にしない!
とりあえずアイネアと共に東の洞窟へ。あ、戦闘には参加しないのね(笑)
洞窟が見えましたがその前に黒い土地を発見。ん?これは何…(ザシュザシュ)

うぁ、毒の沼地ぃー!!

毒ならもっと毒々しい色してくれよ!とか!っていったらDQか。
とりあえず黒いのは毒だ。もう入らない(涙)


ガイさーん!と勢い良すぎるままに洞窟を抜けると一軒の小さな建物。
そこにいた爺さん…金髪で、ヒゲを生やして…でもガイさんでした。
ガイさんも主人公の波動に気付いたらしく、じっくりとその波動を感じ取ると
マキシムの血がしっかりと主人公に伝わっていることを実感していました。
しかしガデスと戦った事を聞くとガイさんも驚いていました。
とりあえず情報下さいと言ったところ寝てられないと動くガイさんでしたが
いきなりぐふっ、と危うい雰囲気。ちょ、ガ、ガイさん…?
迎えが来たようだとか言い始めた!これはもう本気で危うい!
ガイさんは最後の英雄、アーティなら長寿のエルフの為力を貸してくれるはずだと
言い四狂神に屈するなと主人公に言うと………

ガ、ガイさん!!!!
登場して1分で死ぬとかやんたぁぁぁぁ!!!







(少々お待ち下さい)






ガイさん、わかってた。ダチからアンタの行く末は聞いてた。
でも、でも登場時間1分は短くね?せめてもう少し生きていてくれよ…。
なんだかまるで主人公にそれを伝えるためだけに生かされたみたいじゃないか。
墓を立てられ、アーティを知っている人物がいるグルノーブルへ行く事を
決めた主人公。しかしグルノーブルはが無いと行けない遠い土地。
まずはトレックに戻り船の手配から始めないといけないようです。
んでガイさんのお墓を調べるとショートソードを手に入れました。
………ガイさんの形見かな、これ。
トレックで買った武器より威力も高くすぐさまチェンジ。ちぇ、買い損…

ガイさん、忘れなければこれ売らないでおくよ(今さらりと危険なこと言った)

とりあえず船か、でも情報によるとモンスターによってあちこちの船が
沈められてるのでもう出さないみたいな話を聞いているのでどうなるのかな。
しかし少々フラグが立ったのかロルベニアから軍隊がガデスについて
調査しに来ているとの情報が。ロルベニアも関わってたな、グルノーブルに(うろ覚え)

早速港に行くと船と傍にいる兵士が。うおーい、その船よこせ。
その兵士はアグロスと名乗り、ガデスについて調べ回っていたみたいで、
主人公がガデスの話をしようとしたところいきなり船が壊され魔物が襲来!
うわぁボス戦か街中で!とここでアグロスがパーティインしてることに気が付く。

あれ、お前仲間だっけ?(中古データ見てたのに)

MPが0なところを見るとパワーファイターのタイプだなこいつは。
しかしこのボス(ちっさい悪魔)が強いのなんの!全体魔法だの回復魔法だの
挙句の果てには魔法反射なんかも使ってくるとは強敵すぎる。
もしかしてLV間違えたのかなと不安になりつつ(でもアグロスよりは上)
どうにか撃破。凄いじゃんと喜ぶアグロスにルフィアが主人公がマキシムの子孫だと
言うと益々驚きアーティを探すのを手伝ってくれるようです。
グルノーブルはロルベニアの近くにあるので船でロルベニアに行けば…って
さっきの襲撃で船を沈められたばかり。まずは船を捜すのが先みたいです。
でもこのあっけらかんとしたアグロスの性格…まるでガイさんハイデッカ
足して2で割ったような感じだな。…うぅ、ガイさん(涙)
そういえばハイデッカとかティアとかレクサスはどうなるのやら。
彼らはあくまでⅡ専用のキャラっぽいかなぁ。というより虚空島戦没の中に
マキシムには元カノがいました
とかそういう記述残ってないかしら(笑)


最後の英雄に力を借りるべくグルノーブルへ。

新たな仲間、アグロスも加え物語はまだまだ続く。

次回を待て!!

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